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協会ブログ

2014年8月の一覧

台風・・・

こんにちは、伊豆への旅行が台風の影響で中止になり、悔しい思いをしている事業課のGです。

 

さて、最近よくキャンプをしてみたいなと思っています。

 

スポーツショップに行っては、キャンプ用品を物色する日々・・・

 

社会人になってからすっかりアウトドア派になりました。

 

アウトドアには車が不可欠なので、早く購入したいです。

 

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iPadセミナーは来週開催です。

こんにちは。

 

東京都本部の流通推進事業である「不動産流通イベント」、iPadセミナーと物件情報交換会は来週金曜日、8月22日に開催を予定しております。

おかげさまで多くの会員様からお申込みを頂いており、急遽午前中にも、もう1コマiPadセミナーを開催することとなりました。

現在、当日のセミナーに向けiPadをセッティングしております!


 2014.08.13

協会には現在40台iPadがあるのですが、一台一台を手作業でセッティングをするとなると、それはもう大変な作業となってしまいます。

そんな問題を解決するのが、MacOS専用のソフトAppleConfiguratorです。このソフトを使いますと、一括でアプリのインストールや無線LANの設定、操作制限などをセッティングできます。

MacOSのパソコンでしかこのソフトは使えないので、これがまたアップルの戦略だと思うのですが、このソフトのおかげでセッティングは順調に進んでおります。

 

参加者の皆様、当日をお楽しみに。

 

全日事業課 岡田

 

週に一度の贈り物

7月の初めから週に一度のペースで新潟の実家から採れたての野菜が届いている。
7月にはインゲン類があったが、8月には終わってしまったようだ。
8月からはゴーヤやミョウガなどが仲間に入ってきた。
きゅうりは初回から30本位ずつ入っているので、合計200本程貰っているが、これは飽きずに漬物にして食べている。
ネットで調理法を参考に作っているのだが、自分にはない発想のレシピがあってワクワクしてしまう。
茄子やピーマンは、素揚げにして南蛮漬けにすると、飽きずに幾らでも食べれてしまい、
気が付くと肉や魚が入らない、野菜だけの食事になっていることもしばしば・・・・。
だけど、これだけ夏野菜を食べているせいか、我が家の家族は夏バテ知らず。
実家の母に野菜を送ってくれることだけではなく、この健康も母からの贈り物なんだと感謝している毎日である。

全日事業課 K

 

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(KODOMO新聞)空き家の問題

こんにちは。

毎日暑いですね。

さて、先週土曜日読売新聞の夕刊のKODOMO新聞に
「全国の空き家 過去最多」というニュースが載っていました。

仕事柄関心がありまして、思うところもあります。

まず、荒れ放題の古い建物は治安が悪くなることのきっかけとなってしまいます。
だからどうにかしなければならない。

よく言うじゃないですか。生活の乱れは服装の乱れから始まる・・・
また、ゴミが散らかっている場所から治安が悪くなる・・・など・・・

そんな治安面についてがまず一点。

次に住むところを求めている人も多いでしょうに、どうしてうまくマッチング
が進まないのか。そういったものを実現しやすくするために
システムというものが存在するでしょうに、その機能にはやはり限界がある
のだろうな・・・などということ。

そして、誰も住まなくなった住居をなぜほったらかしにしてしまいがちなのか。
という問題。

「おれの彼女は全く部屋の掃除が出来なくてさ。」などというぼやきを最近
聞きましたが、何かと掃除、片付けが得意でない現代人が多いと聞きます。

「断捨離」というキーワードをタイトルに用いた本をよく見かけますが、
それだけ現代人が片付けが不得意になってしまったことと同じと思われます。

何故片付けが出来なくなったのかといいますと・・・

日々の生活や仕事のストレスが及ぼす
片付けるということの判断・決断の精神的エネルギーの枯渇
が原因なんじゃなかろうか・・・。

などと適当なことを考えながらKODOMO新聞を読んでいました。

事務局 内田健太郎

ダイエット

役員の皆さんから、「最近ふくよかになった。」「恰幅が良くなった。」と気を使われながら「デブ」と言われ続けていた。

ある委員会の懇親会席上で、「最近太ったな」と言われ、酔いも回っていたことから、ダイエットを決心し、役員の前で〇㎏痩せると宣言して5ヶ月、大した数字ではありませんが体重を減らすことに成功。

皆さんもご存じのとおり、ダイエット方法も数多くあるが、ウィキペディアによると「規定食という意味であり、健康保持や美容のために、食事の量や種類を制限することである」と解説されている。

何の知識もなく、自己流でとりあえず行った方法は、昼食をサラダと春雨スープにするだけ、それだけで無理なくウエストは7㎝ 体重は6㎏強減らすことが出来ました。

このサイズは、私が協会にお世話になった時とほぼ同じサイズです。

これから、この体重をキープしてゆきたいと思っておりますが、一点残念なことに昨年新調したスーツはだぶだぶ ぶかぶかです。秋冬用のスーツのことを考えないといけません。

 

 

ブスがうなぎやさんに行ってきた話。

店主がとても個性的なうなぎやさんに行ってまいりました。

(先日、店主は某番組で賢人として紹介されていました。)

 もともとクドイ店主がいるお店は嫌いじゃないのですが、

天然のうなぎをいただけるということもあって楽しみにしていたのにもかかわらず

諸々の事情で少々遅刻してしまいました。(言い訳:5分ぐらいです…)

 知人が先に店に到着していたのですが、用意された席は焼き場にいる店主の目の前というアリーナ席最前列。

以下、店に入ってからの店主と私の「最初の」やりとりです。

 「こんばんは~」

「お前、初回から遅刻して待たせるんじゃねえよ。」

「すみません~(笑顔)」

「男だったら追い返してたんだからな!!」

「あはは。」

「あと、覚えておけ。俺はブスとバカと貧乏人は大嫌いだ!絶対に店に入れてやらねえ!」

「あら。私、お店の中にいるっていうことはブスじゃないってことですね、まぁ嬉しい~。」

 

「うるせえ!帰れブス(笑)!!」

 

と。まぁ、こんな感じでした。

 肝心のうなぎも白焼き含め色々な食べ方で楽しめて、本当においしかったです。

煌めくご飯、加減のよいお新香、毎日店主が枯れ節を削ってだしをとる肝吸いも。

また行きたいお店の一つになりました。

暴言?も店主の愛が感じられるのでそこまで気にならず。

知人から「(店主と)気が合ってたねぇ…」と言われました。

 まぁ私、実際ブスですし~。

 

【きゃんばら】

8/22iPadセミナー


全日東京都本部では8/22にiPadセミナーを開催します。

私も一部関わっておりますので、講師との打合せや
内容の練り込みなど追い込みに入っています。

会員さんにとって関心も高かったようで、
定員40名のところをあっという間に100名を突破してしまいました。
(現在、追加開催を検討中です。)

テーマは・・・

1.自動的にスマホやiPadで撮影した写真をクラウドにアップロード
2.コンビニのマルチコピー機を活用して住宅地図や契約書類等のデータを印刷しよう

それが主なテーマです。もちろんどなたにとってもヒントとなるような
面白い話も先生よりしていただく予定です。

iPadは生活にも入りこんだ、ハードルのとても低い機器です。
いろいろな事ができるのに、扱いがとても簡単です。

昼休みに上司が中学生のお嬢さんにiPod touchを買ってあげたところ、
何も教えていないのにどんどん使いこなしてしまっているなんて話をしていました。

これはiPadやiPhone、iPodにかぎらず、Apple社のコンセプトのようです。

私が学生時代にPC98やWindows、DOS/Vパソコンは難しい。と言われていた時代ですら、
教授たちは「使い方が易しいからMacを使っているんだよ。」といってたくらいです。

せっかく便利なものが世の中に出回っているので、
仕事でも生活でも積極的に使っていけたらいいなと私は思っています。

事務局 内田 健太郎

ひと夏、キラリ!

 

「熱中症」なんて言葉は筆者が子供の時はなかったと思いつつ、いやむしろ燦々と降り注ぐ陽射しを浴びて走り回る

ことが夏の象徴と称されていたものだった。

今この時期に、無防備に真夏の炎天下で長時間にいれば、それこそ生命の危機になるとは考えもしなかった。

しかし、暑いこの時期だからこそ、多くのドラマが生まれる舞台が整えられる。

 

――――――夏の甲子園。

春のセンバツ以上に全国の高校野球ファンを楽しませる夏の全国高校野球選手権大会。

しかし、今年は各地方大会から驚いた。

昨夏、甲子園を沸かせた優勝校や屈指の好投手を擁する実力校が次々姿を消す中、石川県大会でとんでもない

ドラマが繰り広げられていたことはご存知であっただろうか。

その事実は新聞の一面に掲載され、球史に残る大逆転劇になった。


【決勝】 星陵VS小松大谷

9回ウラ 8点リードされた星稜高校最後の攻撃で何と8点差を跳ね返し、何とサヨナラ勝ちで甲子園の出場を果た

した。

30年来の高校野球ファンこであるが、こんなにも劇的な逆転劇は98年夏の準決勝 横浜VS明徳義塾 戦以来だ。

最後まで諦めない気持ちが最後に勝利の女神を振り向かせる。

ひたすらに、ただがむしゃらに。

白球を追いかける姿にファンの気持ちを捉えて離さない。

その日の各地方大会ハイライトニュース――――。

勝った星稜も敗れた小松大谷の選手もみんな泣いていた。

両高の健闘に観客席から多くの拍手が送られる。間違いなく記憶に残る試合になるだろう。

 

さて、これでいよいよ47都道府県の代表高が出揃い、夏の頂点を目指す闘いが始まる。

「選手一人ひとりが輝く夏にすることをここに誓います」

神奈川県大会開催の選手宣誓の主将の言葉だ。

夢の大舞台でキラリと輝く――――。8月8日開幕。

球児にとっても全国の高校野球ファンにとっても、終わらせたくない夏がある。

 


                                            【通りすがりの職員T】

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