

(社)全日本不動産協会は、宅地建物取引業法が公布された昭和27年に、建設大臣(現国土交通大臣)の許可を受けて設立されました。設立以来、約60年の間、社会への貢献と業界の健全な発展に寄与するよう活動しています。
一方、消費者保護を目的として設立された(公社)不動産保証協会は、会員に対する消費者等からの苦情解決、取引で生じた債権に対する弁済業務、会員に対する研修業務等を着実に行っています。両協会は、長年の歴史と実績で、会員の不動産業経営を、あらゆる方面からサポートします。



当保証協会の制度を利用することにより、不動産業の開業に義務付けられている営業保証金の供託が免除されます。
当協会のシンボルであるウサギマークを店頭に掲げることで、安心の取引をアピールすることが可能です。
物件情報の検索や物件登録、お客様への物件紹介などの不動産業務をインターネットで行うことが可能です。






